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大学院入試説明会

2023年度 農学研究科 大学院入試説明会

1.はじめに

  研究科長から【動画】(澤山茂樹 研究科長)

2.農学研究科について

   全体説明【動画】  15分程度(北島薫 研究科教務委員長)

3.各専攻の紹介

  農学専攻紹介【動画】(20分程度)     分野紹介(農学専攻の分野紹介です。)

  森林科学専攻紹介【動画】(20分程度)   研究室一覧(森林科学専攻の分野一覧です。)

  応用生命科学専攻紹介【動画】(20分程度)    研究内容紹介(応用生命科学専攻の研究内容紹介です。)                       

       応用生命科学専攻独自説明会(別途オンライン開催)
       日時:2月19日(土)13時~17時30分(途中退出可能)
       参加方法:事前参加登録をされた方に、上記説明会のURLをメールで通知
       事前参加登録サイト:https://kyoto-u-edu.zoom.us/meeting/register/tZYocOqvqD4qH9ZXn-vg05NI14kaw9VsUwiI
       内容:オンライン(Zoomを使用)で応用生命科学専攻の説明会を開催します。各研究室の教員と直接話
          す機会が持てます。
詳細は専攻HP、ツイッター、インスタグラムをご参照ください。
        http://www.applife.kais.kyoto-u.ac.jp/
        https://twitter.com/KU_Agri_OUSEI
        https://www.instagram.com/ousei.pr.kyoto/ 

  応用生物科学専攻紹介【動画】(20分程度)   研究内容紹介(応用生物科学専攻の研究内容紹介です。)

  地域環境科学専攻紹介【動画】(20分程度) 研究室リスト(地域環境科学専攻の研究室紹介です。)

 生物資源経済学専攻紹介【動画】(20分程度) 分野説明(生物資源経済学専攻の分野説明です。)

    生物資源経済学専攻では、2022年2月19日(土)13:00-14:00にオンライン(Zoomミーティングに
    よるライブ)での大学院入試相談会を実施します。相談会の内容と申込み(必須:2/18(金)17時締切)
    については、こちら をご覧ください。

 食品生物科学専攻紹介【動画】(20分程度)     分野紹介(食品生物科学専攻の分野紹介です。)

4.アンケート

    アンケート へのご回答をお願いします。
    回答〆切日を4/15までに延長致しました、ぜひご意見をお聞かせください!
    

5.関係資料

    2022農学研究科ガイドブック

6.過去の入試問題

   過去の入試問題については各研究室等が対応します。志望する研究室に問い合わせください。

7.Q & A

Q.1
IELTSのスコアは4.5を超えるという条件を満たしていれば、その後の採点には影響しないのでしょうか。(するのであれば、どの程度の比重が置かれるのですか)
英語のスコアは足切りにのみ使われるのでしょうか。それとも一定のラインを超えていても点数の善し悪しが関係しますか。

A.1
専攻によって取扱いが異なりますので、募集要項の「入学者選抜方法」でご確認ください。以下に令和3年度入試の該当箇所を記載しますが、必ず令和4年度版が発表されましたら、ご確認ください。

【令和3年度入試の募集要項該当箇所】
「森林科学専攻、応用生命科学専攻、応用生物科学専攻及び食品生物科学専攻は、英語試験受験免除者及び英語(TOEFL-ITP)を受験し一定の基準に達した受験者に関しては、その後の選考過程で英語の成績(提出スコア)を使用しないで、専門科目・面接の成績を総合的に勘案し、合格者を決定します。
農学専攻、地域環境科学専攻及び生物資源経済学専攻は、専門科目・英語・面接の成績を総合的に勘案し、合格者を決定します。」

Q.2
TOEFL iBT、IELTSのスコアを提出し、かつ入試当日のTOEFLーITPを受験することは可能ですか?
この場合、点数はどちらが採用されますか?

A.2
TOEFL iBT、IELTSのスコアを提出し、かつ入試当日のTOEFLーITPを受験することはできません。どちらか一方を選択してください。

Q.3
大学で現在学んでいることと異なるアプローチの研究テーマに興味を持ちました。入学後に内部進学の学生についていけるか不安を感じます。大学で学んでいることとは異なるテーマで研究している学生さんがどの程度いらっしゃるのか気になりました。

A.3
学部生時代に学んだことと異なるテーマで研究している学生さんは、多くはないですが、毎年何名かはおられます。
重要なことは無理のない履修計画を立てることです。まずは、志望する研究室の教員に直接相談してみてください。

Q.4
過去の出願状況を知りたかったです。

A.4
研究科全体、専攻全体の状況では、わかり難いと思いますので、志望する研究室に問い合わせてください。

Q.5
学部での研究内容と志望している研究分野はリンクしていなくても問題ないでしょうか。

A.5
今までに学ばれている分野や、志望専攻・研究室によって回答が異なると思いますので、志望する研究室にお問い合わせください。