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附属農場

附属農場は、京都府木津川市の木津農場(総面積、約2 4.6ha )と京都大学北部構内の京都

農場(約3.5ha ) からなります。そこでは、広い実験圃場や温室を利用して、イネ、コムギ、トウモロコシ、ソバ、キノア、ダイズ、トマト、イチゴ、ブドウ、バラ、シクラメンなどの栽培を培行い、食料、環境およびエネルギー問題の解決に向けた教育・研究の場を提供しています。木津農場では、通年実習科目「栽培技術論と実習I (1回生配当 )」を開講するとともに、清潔な調理実習施設や宿泊施設を活用して宿泊実習「グリーエンネルギーファーム論と実習(1回生配当 )」および「栽培技術論と実習II  (3回生配当)」を開講しています。さらに、‘大学コンソーシアム京都’に授業を提供して、他大学の学生を対象とした実習教育も実施しています。また、学内・学外の研究機関や企業と連携して農業生産に関する基礎から応用・実証に至る幅広い研究活を動行っています。

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