【研究成果】遺伝情報を長期保存できる昆虫標本の作製方法を新たに開発 -「遺伝資源」としての昆虫標本を次世代に-

2020/01/07

井鷺裕司 農学研究科教授、中濵直之 兵庫県立大学講師(兼・兵庫県立人と自然の博物館研究員)、伊藤元己 東京大学教授らの研究グループは、遺伝情報の維持が難しかった昆虫の乾燥標本について、遺伝情報の劣化を防ぐ作製手法を新たに開発しました。

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